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ベルギー旅行① [お出かけ日記]
12月28日、冬休みに入った日、成田空港を11:45に出発。
KLM865便にてアムステルダムのschiphol空港へ。
到着したのは、15:30。
その後、乗り継ぎ時間1時間45分で、
schiphol空港から、ブリュッセル国際空港へ。
ベルギーへ足を踏み入れたのは18:05でした。
とにかくこんなに長いフライトは初めてなので疲れました。
DVDいっぱいみたり、寝てみたり、いろいろしたけど、
行きはとにかく、ほとんど食べられないくらいの体調で、
到着してからも何ができるのか、不安で仕方なかったです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
そして、1日目はブリュージュを観光、2日目はルクセンブルグへ。
3日めにブリュッセル市内を観光し、グランプラスで、
年を越しました。(いつのまにか)
ベルギーを出発したのは。年が明けた1月1日。
10:55、KLM1724便でアムステルダムへ。
乗り継ぎ時間は約3時間。
schiphol空港を出発したのは、14:50。成田に着いたのは、
1月2日の9:55でした。
丁度良い高速バスがなかったため、
1時間半ほど待って、前橋行きのバスへ乗り。
なんだかんだと4時ごろ駅に着きました。
長かった。
帰りのフライトではインドネシアン・ライス・ディッシュという
特別メニューにしてもらいました。
1500円追加で。
KLM865便にてアムステルダムのschiphol空港へ。
到着したのは、15:30。
その後、乗り継ぎ時間1時間45分で、
schiphol空港から、ブリュッセル国際空港へ。
ベルギーへ足を踏み入れたのは18:05でした。
とにかくこんなに長いフライトは初めてなので疲れました。
DVDいっぱいみたり、寝てみたり、いろいろしたけど、
行きはとにかく、ほとんど食べられないくらいの体調で、
到着してからも何ができるのか、不安で仕方なかったです。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
そして、1日目はブリュージュを観光、2日目はルクセンブルグへ。
3日めにブリュッセル市内を観光し、グランプラスで、
年を越しました。(いつのまにか)
ベルギーを出発したのは。年が明けた1月1日。
10:55、KLM1724便でアムステルダムへ。
乗り継ぎ時間は約3時間。
schiphol空港を出発したのは、14:50。成田に着いたのは、
1月2日の9:55でした。
丁度良い高速バスがなかったため、
1時間半ほど待って、前橋行きのバスへ乗り。
なんだかんだと4時ごろ駅に着きました。
長かった。
帰りのフライトではインドネシアン・ライス・ディッシュという
特別メニューにしてもらいました。
1500円追加で。
解けない [恋する気持ち]
今日の仕事は単純作業が多かったので、
手を動かしながら、ずっとずっと
頭の中をぐるぐるしてた。
もうやめる?
いや、離したくない。
我慢する?
問い詰める?
自由になる?
もう本当にわからなくて。
食欲まったくないし。
好きすぎると自分がだめになる。
悲しい気持ちが
あふれて
信じるって何なのか、
まったくわからなくて、
でも信じないと、
ついていけないと思ったり。
だめだよね。
確かなものなんて
つかめない。
手を動かしながら、ずっとずっと
頭の中をぐるぐるしてた。
もうやめる?
いや、離したくない。
我慢する?
問い詰める?
自由になる?
もう本当にわからなくて。
食欲まったくないし。
好きすぎると自分がだめになる。
悲しい気持ちが
あふれて
信じるって何なのか、
まったくわからなくて、
でも信じないと、
ついていけないと思ったり。
だめだよね。
確かなものなんて
つかめない。
思い煩うことなく生きよ [本を読む人]
こんなに時間が経ってしまって・・・ [ひとりごと]
このブログを放置して本当にもうしばらく経ってしまって。
季節も夏から冬へと変わりました。
仕事は相変わらずで、
恋愛も相変わらずで、
なんとか生きています。
冬休みにはベルギーに行くことになりました。
もっと先のことかと思っていたら、
もう今月末には飛行機に乗ることになっていて。
あわてて、語学の本を買いました。
もう遅いか。
一度は落ち着いていた、精神状態も乱れたり。
自分の躁状態と、鬱状態をうまくコントロールできたら
いいのだけれど。
人を好きになるということは決して、幸せだとは限らない、
でもしかし、幸せだという実感が絶対的ではないとも思うのです。
解放されたいし、されたくない。
いつもそこで、思考が停止してしまう。
自分の人間としての欠陥を実感させられて
苦しくなります。
12月は仕事が超激務。
覚悟を決めて、今は仕事をきっちりこなすことを優先したいと思います。
そしてすがすがしい気持ちで異国を闊歩したいです。
なんだか支離滅裂な久しぶりのブログでした・・・。
季節も夏から冬へと変わりました。
仕事は相変わらずで、
恋愛も相変わらずで、
なんとか生きています。
冬休みにはベルギーに行くことになりました。
もっと先のことかと思っていたら、
もう今月末には飛行機に乗ることになっていて。
あわてて、語学の本を買いました。
もう遅いか。
一度は落ち着いていた、精神状態も乱れたり。
自分の躁状態と、鬱状態をうまくコントロールできたら
いいのだけれど。
人を好きになるということは決して、幸せだとは限らない、
でもしかし、幸せだという実感が絶対的ではないとも思うのです。
解放されたいし、されたくない。
いつもそこで、思考が停止してしまう。
自分の人間としての欠陥を実感させられて
苦しくなります。
12月は仕事が超激務。
覚悟を決めて、今は仕事をきっちりこなすことを優先したいと思います。
そしてすがすがしい気持ちで異国を闊歩したいです。
なんだか支離滅裂な久しぶりのブログでした・・・。
草月流群馬県支部の研究会に参加しました [草月]
お初。です。
めっちゃ緊張しました。
でも、すごい勉強になったし、
なにより楽しかったです。
いままで 結構不調だったけど、
研究会では意外とがんばれたし。

もっともっとうまく活けられるようになりたいな。
めっちゃ緊張しました。
でも、すごい勉強になったし、
なにより楽しかったです。
いままで 結構不調だったけど、
研究会では意外とがんばれたし。

もっともっとうまく活けられるようになりたいな。
ガールズトーク [恋する気持ち]
昨日の夜は、まあちゃんとはると三人で女子会。
久しぶりに集まって、恋ばな三昧の時間を過ごしました。
場所はパパスというカレー料理やさん。
カレー、すっごいおいしかったです。
食べ過ぎたーー。
まあちゃん、セッティングありがとう![[揺れるハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/137.gif)
この2人にはなんか、思ったことを素直に言える。
なんでだろう?
みんな相手の話や状況を受け入れる気持ちがあるからなのかな。
お互いに「ほんとうはどう思ってるのかな」なんて
ことを考えながら話さずに済む、この楽な感じ。
それって、でもすごく信頼しなくちゃできないこと。
これはすごいことだと思うのです。
こんなとき、私って、いつまでも女子だなあーーとか
思ってしまうのです。
女子高、女子大の集まりっていいーーーー。
またいろいろ話したいな。
すっごい楽しい夜。あっというまに過ぎた時間。
久しぶりに集まって、恋ばな三昧の時間を過ごしました。
場所はパパスというカレー料理やさん。
カレー、すっごいおいしかったです。
食べ過ぎたーー。
まあちゃん、セッティングありがとう
この2人にはなんか、思ったことを素直に言える。
なんでだろう?
みんな相手の話や状況を受け入れる気持ちがあるからなのかな。
お互いに「ほんとうはどう思ってるのかな」なんて
ことを考えながら話さずに済む、この楽な感じ。
それって、でもすごく信頼しなくちゃできないこと。
これはすごいことだと思うのです。
こんなとき、私って、いつまでも女子だなあーーとか
思ってしまうのです。
女子高、女子大の集まりっていいーーーー。
またいろいろ話したいな。
すっごい楽しい夜。あっというまに過ぎた時間。
恋愛の国のアリス [本を読む人]
嶽本野ばらが好きです。
短大のとき、同じクラスのあっきーに
けいこちゃんは嶽本野ばら好きでしょ。
と言われて、図星だったのでびっくりしたのを覚えています。
なんでだろ?
渋澤龍彦が好きだったからだろうか??
とにかく、この本は、野ばらさんの乙女な気持ちがいっぱい
ちりばめられていて、キュンキュンしてしまうのでした。
この人が片思いをしている人ってどんな人?
なんて思うだけでどきどきするのでした。
短大のとき、同じクラスのあっきーに
けいこちゃんは嶽本野ばら好きでしょ。
と言われて、図星だったのでびっくりしたのを覚えています。
なんでだろ?
渋澤龍彦が好きだったからだろうか??
とにかく、この本は、野ばらさんの乙女な気持ちがいっぱい
ちりばめられていて、キュンキュンしてしまうのでした。
この人が片思いをしている人ってどんな人?
なんて思うだけでどきどきするのでした。
ほかならぬ人へ [本を読む人]
心はあなたのもとに [本を読む人]
雷がまだ鳴っていたので、2冊目。読みました。
村上龍の「心はあなたのもとに」。

まだ新しい本。図書館で見つけました。
これ、サイバーエージェントの藤田社長が泣いたという本。
確かに、おもしろかったです。
泣きはしないけど。
村上龍のエッセイは読んだことあったけど、
小説初めてだったかな。
バブリーな感じ。
こういう設定は嫌いじゃないです。
投資家の西崎という主人公と、
風俗で働く香奈子の恋愛小説です。
でも世界が違うって感じ。
その世界とか、設定とかは置いておいて。
純粋に恋愛小説として読むならば、
香奈子のような女性と恋愛するのは大変だろうな。
と思ってしまった。
ちょっと面倒な女という印象。
でも、かわいい、素直な反応が男の人はみんな好きなのか????
西崎という男性は、香奈子と付き合いながらも
家庭があり、女子アナとも旅行にでかけ、
同じ風俗店のミサキとも会い続けてる。
そういうことはこの小説ではさほど重要なことではないのだけど、
節々にちりばめられた会話や文章に
ハッとさせられることがいっぱいありました。
だから読み始めたら止まらず、一気に読み終えてしまいました。
私がすごく感じたのは、西崎さんという主人公は
限りなく、女性に優しいということで。
それは、女性に対して、誰に対してもで。
そういうところは今好きな彼にすごく似てるなと。
そして、私も香奈子に共感するところもあるのだけど、
どちらかというと、香奈子と同じ風俗店のミサキのことがすごく気になりました。
彼女のことを、西崎は「プライドが高く、自己評価が低い女」と言っていて、
他人の評価を気にするから、高級なブランドの服や鞄を持ちたがるが、
自分自身を冷静に見ることができるので、そう言った見栄がくだらないものだと
よくわかっている。曖昧な理想の自己があり、それに遠く及ばないと
きまじめに自分を責め、その都度低い評価を自己に下すが、他人からバカにされる
のは絶対に容認できない。(本文引用)
というくだり。
自分のことかと思いました。
そして、「ミサキは自己評価が低く、自分自身を信頼できていない。だから
信頼という概念がわからない。性的に自分を解放し、相手が自分に欲情することを
確かめる以外に、自分が誰かに必要とされる存在だという安心感を持てない。
(中略)この女には関与できないというあきらめが無力感を産み、それが
攻撃や支配欲に変わるが、ときどき一人ぼっちの幼女をあやしているような
気分になる」
すごいなあ・・・こういう観察力。洞察力。
これって、村上さんが普段考えている女性像なのかな。
っていうか村上さんの恋愛論みたいで、すごくおもしろかったです。
心はあなたのもとに。
一緒にいられないという事実が痛々しい言葉です。
心はあなたのもとに。
村上龍の「心はあなたのもとに」。

まだ新しい本。図書館で見つけました。
これ、サイバーエージェントの藤田社長が泣いたという本。
確かに、おもしろかったです。
泣きはしないけど。
村上龍のエッセイは読んだことあったけど、
小説初めてだったかな。
バブリーな感じ。
こういう設定は嫌いじゃないです。
投資家の西崎という主人公と、
風俗で働く香奈子の恋愛小説です。
でも世界が違うって感じ。
その世界とか、設定とかは置いておいて。
純粋に恋愛小説として読むならば、
香奈子のような女性と恋愛するのは大変だろうな。
と思ってしまった。
ちょっと面倒な女という印象。
でも、かわいい、素直な反応が男の人はみんな好きなのか????
西崎という男性は、香奈子と付き合いながらも
家庭があり、女子アナとも旅行にでかけ、
同じ風俗店のミサキとも会い続けてる。
そういうことはこの小説ではさほど重要なことではないのだけど、
節々にちりばめられた会話や文章に
ハッとさせられることがいっぱいありました。
だから読み始めたら止まらず、一気に読み終えてしまいました。
私がすごく感じたのは、西崎さんという主人公は
限りなく、女性に優しいということで。
それは、女性に対して、誰に対してもで。
そういうところは今好きな彼にすごく似てるなと。
そして、私も香奈子に共感するところもあるのだけど、
どちらかというと、香奈子と同じ風俗店のミサキのことがすごく気になりました。
彼女のことを、西崎は「プライドが高く、自己評価が低い女」と言っていて、
他人の評価を気にするから、高級なブランドの服や鞄を持ちたがるが、
自分自身を冷静に見ることができるので、そう言った見栄がくだらないものだと
よくわかっている。曖昧な理想の自己があり、それに遠く及ばないと
きまじめに自分を責め、その都度低い評価を自己に下すが、他人からバカにされる
のは絶対に容認できない。(本文引用)
というくだり。
自分のことかと思いました。
そして、「ミサキは自己評価が低く、自分自身を信頼できていない。だから
信頼という概念がわからない。性的に自分を解放し、相手が自分に欲情することを
確かめる以外に、自分が誰かに必要とされる存在だという安心感を持てない。
(中略)この女には関与できないというあきらめが無力感を産み、それが
攻撃や支配欲に変わるが、ときどき一人ぼっちの幼女をあやしているような
気分になる」
すごいなあ・・・こういう観察力。洞察力。
これって、村上さんが普段考えている女性像なのかな。
っていうか村上さんの恋愛論みたいで、すごくおもしろかったです。
心はあなたのもとに。
一緒にいられないという事実が痛々しい言葉です。
心はあなたのもとに。
レインツリーの国 [本を読む人]
久しぶりの更新です。
ご無沙汰していました。
7月は本当にあわただしく過ぎ、
気持ちも落ち着かず。
8月に入って、夏季休暇に入っていたものの、
新盆の準備やなんだかんだで、バタバタしていました。
もうそろそろ新たに気持ちを切り替えたいと思うこのごろ。
昨夜は大変な雷雨で、夜中1時過ぎに気晴らしに読んだ本が
とまらず、気づけば、明け方でした。
でも連休だからできる、こういう読書が一番好きです。
昨日読んだのは有川浩さんの「レインツリーの国」。

読みやすいかな。という印象で。
でも思いのほか、重い題材で、でもそれはちゃんと恋愛小説としてあって。
変わっていく「ひとみ」の気持ちがすごく新鮮でした。
有川浩さんは、「阪急電車」ですごくいい印象だったのですが、
そのあとなかなか続かず・・・
会社の読書好きのI所長が「図書館戦争シリーズ」読んだ?と
教えてくれたのですが、シリーズもの、なかなか気持ちが入りづらくて。。
そんなときの「レインツリーの国」。
これは、この後、図書館戦争シリーズに行くしかないって感じです。
ひとみさんは、聴覚障害者というハンディを背負っていて、
そういう状況に絶望し、あきらめ、どうせという殻に閉じこもっている
自分がいて、伸くんと出会うことで、そういう気持ちを克服しようと
思っていく。
主人公の伸くんは、ひとみちゃんの言葉を大切に思っていて、
それは、伸くんも同様だと思うのだけど、
お互いがその言葉を大切に想う気持ちがすごく素敵でした。
二人を結びつけた「フェアリーゲーム」という本のあらすじとも
リンクしていて、きゅんきゅんしました。
最後の場面で、
「たとえ、この恋がうまくいかないかもしれなくても。お互い疲れきって、
傷つけあって終わるかも知れなくても。二人なら乗り越えられると
楽観的になれるほど、現実が優しくないことも知っているけれど。」
(中略)
「神様、もし私が幸せになっていいのなら、どうかあの人と少しでも
長く一緒にいられますように。どうか、あの人が私を幸せにしてくれたように
私もあの人を幸せにできますように。意固地な私があの人をあまり傷つけずに済みますように」(引用)
という部分。すごく共感しました。
ご無沙汰していました。
7月は本当にあわただしく過ぎ、
気持ちも落ち着かず。
8月に入って、夏季休暇に入っていたものの、
新盆の準備やなんだかんだで、バタバタしていました。
もうそろそろ新たに気持ちを切り替えたいと思うこのごろ。
昨夜は大変な雷雨で、夜中1時過ぎに気晴らしに読んだ本が
とまらず、気づけば、明け方でした。
でも連休だからできる、こういう読書が一番好きです。
昨日読んだのは有川浩さんの「レインツリーの国」。

読みやすいかな。という印象で。
でも思いのほか、重い題材で、でもそれはちゃんと恋愛小説としてあって。
変わっていく「ひとみ」の気持ちがすごく新鮮でした。
有川浩さんは、「阪急電車」ですごくいい印象だったのですが、
そのあとなかなか続かず・・・
会社の読書好きのI所長が「図書館戦争シリーズ」読んだ?と
教えてくれたのですが、シリーズもの、なかなか気持ちが入りづらくて。。
そんなときの「レインツリーの国」。
これは、この後、図書館戦争シリーズに行くしかないって感じです。
ひとみさんは、聴覚障害者というハンディを背負っていて、
そういう状況に絶望し、あきらめ、どうせという殻に閉じこもっている
自分がいて、伸くんと出会うことで、そういう気持ちを克服しようと
思っていく。
主人公の伸くんは、ひとみちゃんの言葉を大切に思っていて、
それは、伸くんも同様だと思うのだけど、
お互いがその言葉を大切に想う気持ちがすごく素敵でした。
二人を結びつけた「フェアリーゲーム」という本のあらすじとも
リンクしていて、きゅんきゅんしました。
最後の場面で、
「たとえ、この恋がうまくいかないかもしれなくても。お互い疲れきって、
傷つけあって終わるかも知れなくても。二人なら乗り越えられると
楽観的になれるほど、現実が優しくないことも知っているけれど。」
(中略)
「神様、もし私が幸せになっていいのなら、どうかあの人と少しでも
長く一緒にいられますように。どうか、あの人が私を幸せにしてくれたように
私もあの人を幸せにできますように。意固地な私があの人をあまり傷つけずに済みますように」(引用)
という部分。すごく共感しました。
笑って泣いて [ひとりごと]
今日は高校の同級生と一緒にご飯。
中学の頃の話とか、高校の話で盛り上がっちゃった。
彼女は今先生をしてるけど、
もう一回やり直せるなら、丸の内とかでOLしたいと言っていた。
英語もペラペラな彼女。バリキャリでこなしてる姿が想像ついちゃった。
私は、、、、、
短大のころ付き合ってた彼にプロポーズされたとき、
迷いなく、就職もしないまま結婚していれば(後の祭りですが)
今になって思えば、一番いい選択だったかもね。と言った。
そしたら彼女は意外にも「それすごい想像つく」っって返してきた。
今だから言うけど・・・と。
高校の時の同級生からは当時、「けいちゃんは守っていないと心配」と
何人からも言われてたらしい。(なぜ?そんなにかわいそうだったのかなあ?)
どんだけ弱いんだ。しかも女子高だし。
私は自分への評価が低い。、
自分が仕事をちゃんとできると思ったことがない。
勉強だって、自分が頭いいとも思ったこともない。
でも対外的に見たら、いい高校に行って、普通に大学にいって、
いい会社に勤めて、まじめに働いているように見えるのかもしれないです。
それがたまにきつくて、私には荷が重い・・・時も確かにあります。
ほんとは、もっとゆっくりいろいろ取り組むのが好きで。
のんびりして物事を考えたいのです。
人の目を気にしたり、評価に揺れたり、
そういうのが苦手で。敢てそんな中に
飛び込んでいるのが痛々しいと父が言っていました。
私は誰のために、頑張ろうとしてるのかな。
自分のため?プライド?人の目?
母が昔、私に言った「もう無理しなくていいから」という言葉。
昨日父にも同じことを言われてハッとしました。
いつもいつも笑って、
今までのつらさを吹き飛ばせるくらい泣いて
また歩きだそう。
私だって、ノアを守らなくちゃいけない責任もあるんだし。
弱いばかりじゃないのだ。よ。
中学の頃の話とか、高校の話で盛り上がっちゃった。
彼女は今先生をしてるけど、
もう一回やり直せるなら、丸の内とかでOLしたいと言っていた。
英語もペラペラな彼女。バリキャリでこなしてる姿が想像ついちゃった。
私は、、、、、
短大のころ付き合ってた彼にプロポーズされたとき、
迷いなく、就職もしないまま結婚していれば(後の祭りですが)
今になって思えば、一番いい選択だったかもね。と言った。
そしたら彼女は意外にも「それすごい想像つく」っって返してきた。
今だから言うけど・・・と。
高校の時の同級生からは当時、「けいちゃんは守っていないと心配」と
何人からも言われてたらしい。(なぜ?そんなにかわいそうだったのかなあ?)
どんだけ弱いんだ。しかも女子高だし。
私は自分への評価が低い。、
自分が仕事をちゃんとできると思ったことがない。
勉強だって、自分が頭いいとも思ったこともない。
でも対外的に見たら、いい高校に行って、普通に大学にいって、
いい会社に勤めて、まじめに働いているように見えるのかもしれないです。
それがたまにきつくて、私には荷が重い・・・時も確かにあります。
ほんとは、もっとゆっくりいろいろ取り組むのが好きで。
のんびりして物事を考えたいのです。
人の目を気にしたり、評価に揺れたり、
そういうのが苦手で。敢てそんな中に
飛び込んでいるのが痛々しいと父が言っていました。
私は誰のために、頑張ろうとしてるのかな。
自分のため?プライド?人の目?
母が昔、私に言った「もう無理しなくていいから」という言葉。
昨日父にも同じことを言われてハッとしました。
いつもいつも笑って、
今までのつらさを吹き飛ばせるくらい泣いて
また歩きだそう。
私だって、ノアを守らなくちゃいけない責任もあるんだし。
弱いばかりじゃないのだ。よ。
明日から旅行 [お出かけ日記]
明日から、妹と待ちに待った京都。
行きたいところがありすぎて困る。
食べたいものがありすぎて迷う。
という状況ではたして満足して帰ってこれるのか?
もうすぐ、新盆。
この半年、母の納骨が終わってから、
一区切りついたのは確かで。
まだ涙が出ることもあるけれど、
でも父はグランドゴルフや今まで
出られなかった会社のOB会を満喫してる。
妹が偏頭痛がひどく、
今日母の主治医だった先生のところに
行って、母の娘だったことを話し、
お礼を言ったら、先生が父のことをひどく心配していたとのこと。
「今は近所の人に誘われてグランドゴルフ楽しんでますよ」というと、
先生は「良かった、良かった」とおっしゃってたとのこと。
母が亡くなって、父と二人であいさつに行った時、
私が今までの思い出に極まって号泣してしまい、
父もつられ、先生もつられ、看護婦さんもつられ、
帰りがけに「お姉ちゃんはすぐ泣くからやだ」と
父に言われたことを思い出しました。
いっぱい楽しんでお母さんに、お父さんに、
そして彼にいろんな話をしたいな。
ではでは行ってまいります。
せっかく始めたブログもちょっとまたお休み。
行きたいところがありすぎて困る。
食べたいものがありすぎて迷う。
という状況ではたして満足して帰ってこれるのか?
もうすぐ、新盆。
この半年、母の納骨が終わってから、
一区切りついたのは確かで。
まだ涙が出ることもあるけれど、
でも父はグランドゴルフや今まで
出られなかった会社のOB会を満喫してる。
妹が偏頭痛がひどく、
今日母の主治医だった先生のところに
行って、母の娘だったことを話し、
お礼を言ったら、先生が父のことをひどく心配していたとのこと。
「今は近所の人に誘われてグランドゴルフ楽しんでますよ」というと、
先生は「良かった、良かった」とおっしゃってたとのこと。
母が亡くなって、父と二人であいさつに行った時、
私が今までの思い出に極まって号泣してしまい、
父もつられ、先生もつられ、看護婦さんもつられ、
帰りがけに「お姉ちゃんはすぐ泣くからやだ」と
父に言われたことを思い出しました。
いっぱい楽しんでお母さんに、お父さんに、
そして彼にいろんな話をしたいな。
ではでは行ってまいります。
せっかく始めたブログもちょっとまたお休み。
ちょっと冷静になることにしました [恋する気持ち]
いろいろあったけど、
なんだかそんなに大したことのない気がして
とりあえずそんなに気にせず毎日をすごすことが
一番だと気持ちを切り替えました。
今日ノアと一緒にいて、
ためらいもなく私の膝にのってくるのをみた
父が、
「あんしんしてるんだな」って一言。
この子の庇護者は私。
この子を守るのも、幸せにするもの私。
そう思って飼ったことを思い出しました。
気ままに生きてるノアだけど、
やっぱり私にべったりなのは確かだし。
今の私にはノアがいればいい。
というか、ノアと一緒にいたいと
改めて思いました。
なんだかそんなに大したことのない気がして
とりあえずそんなに気にせず毎日をすごすことが
一番だと気持ちを切り替えました。
今日ノアと一緒にいて、
ためらいもなく私の膝にのってくるのをみた
父が、
「あんしんしてるんだな」って一言。
この子の庇護者は私。
この子を守るのも、幸せにするもの私。
そう思って飼ったことを思い出しました。
気ままに生きてるノアだけど、
やっぱり私にべったりなのは確かだし。
今の私にはノアがいればいい。
というか、ノアと一緒にいたいと
改めて思いました。
ちゅうとはんぱ [ひとりごと]
ノアの誕生日 [ノアラブ]
ホットワイン [美味しいもの]
ゴールデンウィーク [お出かけ日記]
妹とおでかけ [お出かけ日記]
寒い休日 [ひとりごと]
浅草に行きました [お出かけ日記]
桜の季節 [お出かけ日記]
しばらく忙しくしてましたが、やっと
先週お休みの日に東京に行ってきました。
付き合うことになって
毎回毎回新しい発見があって
いつまでも飽きません。
いつも楽しい時間をありがとう。
千鳥が淵。初めて行きました。

先週お休みの日に東京に行ってきました。
付き合うことになって
毎回毎回新しい発見があって
いつまでも飽きません。
いつも楽しい時間をありがとう。
千鳥が淵。初めて行きました。
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パエリアおいしい♪




